2015年1月1日木曜日
2014年1月8日水曜日
チコにて無病息災「七草粥」の日:Nankusagayu in sound health
数年前帰国した時にアメリカでも鍋をしたいと思って土鍋を買って来た。なかなかその機会がなくてずっとしまいっぱなし。新年の片付けをしていて先日それを見つけた。
そうだ今日は一月七日「七草粥」の日ではないの。とふと思い立って土鍋で七草粥もどきを作ることにした。もちろん日本でいう七草なんてここでは手にはいらないので、ありあわせの菜っ葉類とその他で作る事に。スプリングサラダと称してまとめて売っている葉ものの残りやキャベツ、人参、そしてしいたけで5種。それに蟹缶の残りに卵と計7つ。完全にフェイクな七草ならぬ七種雑炊。(*サイトで調べたら結構この「七草粥」の中身が地方によって違うみたいで大雑把なのにちょっと安心) お味は?自己満足のおいしさでしたよ (^_6)
*七草粥:rice porridge with seven different kinds of spring herbs
2013年12月23日月曜日
2013 Merry Christmas to YOU!: 9ヶ月振りにブログに復帰は「クリスマスイブイブご挨拶」
今年もいろいろあったのに、なぜか春休み休暇のメキシコ旅行から帰ってきてから、ばったり筆が止まってしまった私。この間にもいろいろある度に、あっこれを機会にまたブログに復帰しなくてはと思いつつ、更新できないままあっという間に9ヶ月。書かないと書かないままに結構時間が過ぎるのって簡単ね、なんてのんきに思いつつ、ここで戻らないとずっと戻らないですんでしまいそうと、(夏&秋を吹っ飛ばしてしまいましたが)年末ぎりぎりにどうにかブログ復帰。(今あらためてブログを続けるって結構気力のいる仕事なんだと思いました。別に家庭の事情とか体調不良とかそういった特別な理由はなかったのだけど、要するになぜかブログに対する気力喪失症にかかっていた私。でも症状改善。夏&秋分もこの冬休みの間に更新するつもり。いろいろあったので、乞うご期待 ^_^)
ということで、久々の更新記事はクリスマスのご挨拶。今年のクリスマスカードは「パジャマでお邪魔」バージョン。長かったストレスフルな学期がやっと終了。これでやっと寝れるぞ〜という(願望)を込めて。今年は愛はもちろんだけどそれ以上に「願望」を込めました。
ということで、久々の更新記事はクリスマスのご挨拶。今年のクリスマスカードは「パジャマでお邪魔」バージョン。長かったストレスフルな学期がやっと終了。これでやっと寝れるぞ〜という(願望)を込めて。今年は愛はもちろんだけどそれ以上に「願望」を込めました。
2013年2月14日木曜日
2月13日バレンタインデイ前日:One Day Before the Valentine's Day
2013年2月7日木曜日
風邪でメランコリックな日は薔薇に挨拶を:Greetings to Roses when you are not feeling well (Thu. 2/7)

いったん収まりかけたと思ってた風邪がぶりかえした感じ。昨日はオフィスアワーに学生とのミーティングにいそいそとキャンパスに出かけた。その夜寒気とくしゃみの連発。そして鼻づまり。もう既にキャンパス全体に風邪の猛威が広がっているのかも。今日の授業も各クラス数人のお休み。昨夜から降り始めた雨が今朝になっても降り止まず、今日は一日雨模様。みなから届いたエキスキューズのメールはすべて風邪関係。ここんとこ体調が悪かったのは、私だけではなかったみたい。ちょっと不謹慎にも安心した私。そうか年のせいばかりではなかったのね。
そんな日は昨日に続きやはり薔薇で気分転換。ご近所さんのお庭には必ずといっていいほど薔薇が植えられているような気がするのは気のせい?。もちろん他にもいろんな花や樹木が植えられているけど、薔薇の数やその種類の多さに圧倒。う〜ん薔薇はやっぱり王様だと思ってしまった。遅ればせながら、私も最近薔薇にはまっている。人間にとってはうっとおしい雨も植物にとっては恵み。こんな冷たい2月の雨でもそうなのかな?
(写真上から:Pascali Rose (creamy white), Don Juan (climbing rose: red), Angel Face (purple pink) and Grandifloral rose (pink)写真はサイトからの抜粋だけど、皆うちに植えられているもの。エンジェルフェイスは特に甘くて強い芳香が特徴。春が楽しみ。)
2013年2月5日火曜日
風邪をひいた日には薔薇を植えよう:Let's plant roses when you are not feeling well (Tue. 2/5)
風邪をひいたようだ。どうも家族全員が。特に(免疫力を薬で抑えられている)海が真っ先にかかってしまった。たぶん原因はひとつ。先週末スキーに行った時、海の友達二人も一緒だった。その一人がずっとごほんごほん。「大丈夫?」に「大丈夫!」と答えていたけど、たぶん本当に彼は大丈夫だったのだろう。が、回りがみんなうつってしまった。チコからシャスタ山までの2時間余同じ車の中でずっと一緒だったわけだからうつらない方がおかしい。スキーから帰って来て、身体全体がぎしぎしと痛かったのも久しぶりのスキーが原因だっただけでなく、風邪のせいもあったかも。昨晩から私は咳がとまらない。(ただでさえうるさいのに、咳まで加わってかしましい事この上なし。と、自分でもそう思ってしまった。)
ぼ〜っと微熱の中、寝てばかりもいられないので、今日は午後から先週大学のバラ園からもらってきていた薔薇の枝を挿し木することにした。この時期春にそなえて枝落ちした後の薔薇の枝をバラ園の前に並べて、無料で提供してくれるのが恒例の春直前の風物詩。
今年はそんな中から5種類の薔薇の挿し木を2本ずつもらって来ておいた(Gold Medal - yellow, Peace - lemon yellow edged pure pink, Barbara Bush - coral pink, Tropicana - orange, and Oklahoma - velvety red)。言われたとおりに下を少しカットして水に数日つけておいたらちゃんと芽が出て来ているのではないの。うれしい。ちゃんと育つかな。
(これでうちの庭の薔薇は全部で12種類 ^_^)
2013年2月3日日曜日
続き 海の15歳祝スキーツアー:Continued Kai's Birthdy Ski Tour with Friends (2/1&2)

リストで上に上るティーンエイジ3ボーイ。日本ではあり得ない事でしょうが、ここのリフトは、なんと前に落下防止の手すりがないっ!前につんのめったらそのまま落下してしまいそう(安全管理をどう考えているのでしょう)。
シャスタ山のピークをバックに三人でパチリ(写真左から:海、エマーソン、そしてスノボーのキャメロン)。三人は同じ高校の1年生(日本では中3にあたる)。海が一番小さくて、それでも私の身長を超えて今約160㎝強くらい。真ん中のエマーソンは185㎝以上の長身。右のキャメロンも170㎝以上。みいんな育ち盛り。そのカメラをかまえた私の前をお茶目ポーズでジョンが滑って行く〜。おいっ!
ゲレンデは広い。遠くに滑って行く海が小さく見える。(日本ではよく「馬の背」とか「牛の背」とかいう狭くてまるっこいゲレンデがスキー場毎にあったものですが、ここにはそういうとこがないような気がする(シャスタスキー場しか知らないので、他にはあるかも)。
最後はリフト頂上からみたキャスケード山脈の山々。絶景。
2012年12月23日日曜日
迎え入れ準備オッケー?: Are we ready? (Sun. 12/23)
昨日とは打って変わって朝から結構激しい雨が降り続いていた。サクラメントの日本食スーパーへ海と一緒にお正月の買い物をと計画していたのを昨日のうちに予定変更。明日12/24(月)にサンフランシスコ空港へ行く途中で寄ることにした。荷物は増えるけど、チコとサクラメント往復3時間は年末のこの時期ちょっともったいないということで急遽の決定。それが吉と出た。朝からのどしゃぶりを眺めながら、海と一緒に変更してよかったね〜とお互いホッ。その代わりでもないけれど、午後からの予定の家の大掃除(特に海の部屋)を朝から実行。そう今頃にである。
そして、私は「そうだっ!みんなへのプチクリスマスプレゼントを準備しなきゃあ。」とジョンの前でわざとらしく叫びながら、そそくさとダウンタウンのアンティークショップへ。下見をしていたチコ産のあるものを購入。。そして大きな店内をぶらぶらと歩きながら(そうなのプレゼントは口実でジョップの中のブラ歩きが目的)、偶然見つけたクリスマスにぴったりのものをさらに購入。プチクリスマス手提げにそれぞれを6人分。そしてクリスマスカラーのリボンで結び、ツリーの下に置いて準備オッケー。何か?はもらってからのお楽しみ。
明日はサクラメント経由でいよいよサンフランシスコ空港へ。皆が無事に到着しますように。
2012年12月22日土曜日
ビッドウェル公園「初日の出」ハイキングコース下見:To check the best spot for "First Sun-rise 2013" at Bidwell Upper Park (Sat. 12/22)


うちのイルミネーションの飾り付け、春咲き花の球根、そしてずっとやりたくてやれなかった生け垣用の南天の苗木の植え替えもクリスマス直前の今日無事終了。ほっとしたところで、ジョンにお願いして、皆で出かける「初日の出」のベストスポット「ビッドウェル公園」内にある「モンキーロック(猿岩:猿のような顔をしているところからチコの人々はそう呼んでいるけどもちこれはニックネーム。)」の下見に連れて行ってもらう事にした。昨夜の雨にハイキングコースはすっかりぬかるんでいる。それでもパークングからなだらかな丘を登る「モンキーロック」へへはゆっくり歩いても約15分程で、頂上へ到着。ここから横に大きく広がるチコの街が遠景で見える。お天気がよかったらここからの初日の出は絶景のはずっ!
その後別のコースを歩き「ホーシューレイク(「馬の蹄鉄」と言う名の人工湖)」の横を通っている途中で、雲行きが少し怪しくなり、昨夜に続き再び雨。大急ぎで車に入るとジョンが「こういう時はきっと近くで虹があるはず、、、」の言葉通り、目の前の木の根もとから、虹が浮かび上がっているのが見えた。ちょっと興奮して、ぱちりパチリと写していたら、それが二重の虹に変わった。そして虹の伸びた先の付け根はまた別の木の根元へ。その虹のループの下に「モンキーロック」がすっぽり入っている(^_^)。(下の写真は雨が降り出す直前の「ホーシュー湖」。墨絵のような美しさ。)
クリスマスイルミネーションの昼と夜其の一:Day & NIght in Christmas Illumination Part I (Sat. 12/22)
昨夜はずっと続く雨音を子守唄に寝た。朝起きてみると嘘のように晴れ上がり、久しぶりに青空が広がってる。さあ今日こそ、家の外部分へクリスマスイルミネーション飾り付けをやろう。「コンピューターゲーム病」にかかっている海もほれこの通り、ジョンと一緒に飾り付け。クリスマス前はなぜかまじめにお手伝い(もうサンタを信じてはないけど、なぜかプレゼントの出所はちゃんと把握しているらしい)。ライトアップの夜が楽しみ。
その後、春咲きの花の球根植えも手伝ってくれた。前庭の楡(にれ)の木の根元の回りを囲むように、まずは青いアリウム(まん丸い花で1Mくらいの高さに)を植え、その外側にやはり囲むように色とりどりのチューリップを。窓の下には色とりどりのクロッカスの球根を植えるのを手伝ってくれた。私はその後裏庭の方にもクロッカスと青のヒヤシンスを植えた。春が楽しみ。(下の写真がその球根の箱。これにもう一箱青紫のチューリップも。一箱なんとたったの$1。申し訳ないような安さ。)
2012年12月21日金曜日
歯茎治療の進捗状況: Tissue Graft Treatment & Surgery (Fri. 12/14)
昨日のクリスマス写真の私の顔の下が青黒く写っているのは気のせいでもなく、写真のせいではありません。実は先週の金曜に、歯ブラシの磨き過ぎで(とお医者さんは言っていますが)後退してしまった歯茎の修正手術を受けた結果(の内出血の青タン症状)。
ひと月程前、主治医である歯医者からの推薦で専門医に見てもらった結果、前歯6本の歯茎に口内の上顎部分の組織(tissue)を移植する手術を受けることになった。6本まとめての移植はちょっと不安だったので、まず3本を今年中に、そして残り3本はまた来年長期のお休みがある前に実施することにした。(というのは表向きで、本音は保険の関係。今年分の上限をフルに使ってまずは3本。新規の保険が使えるようになる来年に入ってから残りの3本をという予定。ちなみに料金はワンセット3本の歯茎移植手術で、$1,250。保険のカバーが8割$1,000。自腹分は、この2割分に保険の利かない麻酔と上の歯のカバー用プラスティック料金を加えて、計約$500。)
手術は、先週の金曜(12/14)。始まったのが3時くらいで終了が5時半。歯根治療も入ったので、結構思ったより時間がかかった(途中でトイレにも行っちゃったし。ハハ)。
実はそれからが大変。組織をとった上あごの中部分を保護するために、プラスティックの歯形を3週間程つけることに。移植した前歯歯茎部分はプロテクトなしなので、ある程度完治するまでは、柔らかいもの(ほとんど流動食のスープやヨーグルトのようなもの)のみの食事が1週間。2週間目からも少し固形食(といってもお肉はまだ)がオッケーということに。
予想外だったのがこのあご下の青タン(下記の写真のやつね)。手術後翌日に少〜しずつあご下が青く汚れている感じになって、二日目には完全に青タン状態。歯茎も腫れてまるでアントニオ猪木状態が3日ほど続いてしまい、毎日マスクをつけて大学に行ってた。アメリカ人は、よっぽどのことがない限り、マスクを付けないので、会う人ごとに大丈夫?大変だね〜と尋ねられて困ってしまった。手術後1週間の今日やっとマスク抜き。ちょうど学期末最後の日。これからがパーティシーズンなのに、なんと次のアポイントの1/3まで、目の前の食に生殺し状態の日々が、、、涙。
ひと月程前、主治医である歯医者からの推薦で専門医に見てもらった結果、前歯6本の歯茎に口内の上顎部分の組織(tissue)を移植する手術を受けることになった。6本まとめての移植はちょっと不安だったので、まず3本を今年中に、そして残り3本はまた来年長期のお休みがある前に実施することにした。(というのは表向きで、本音は保険の関係。今年分の上限をフルに使ってまずは3本。新規の保険が使えるようになる来年に入ってから残りの3本をという予定。ちなみに料金はワンセット3本の歯茎移植手術で、$1,250。保険のカバーが8割$1,000。自腹分は、この2割分に保険の利かない麻酔と上の歯のカバー用プラスティック料金を加えて、計約$500。)
手術は、先週の金曜(12/14)。始まったのが3時くらいで終了が5時半。歯根治療も入ったので、結構思ったより時間がかかった(途中でトイレにも行っちゃったし。ハハ)。
実はそれからが大変。組織をとった上あごの中部分を保護するために、プラスティックの歯形を3週間程つけることに。移植した前歯歯茎部分はプロテクトなしなので、ある程度完治するまでは、柔らかいもの(ほとんど流動食のスープやヨーグルトのようなもの)のみの食事が1週間。2週間目からも少し固形食(といってもお肉はまだ)がオッケーということに。
予想外だったのがこのあご下の青タン(下記の写真のやつね)。手術後翌日に少〜しずつあご下が青く汚れている感じになって、二日目には完全に青タン状態。歯茎も腫れてまるでアントニオ猪木状態が3日ほど続いてしまい、毎日マスクをつけて大学に行ってた。アメリカ人は、よっぽどのことがない限り、マスクを付けないので、会う人ごとに大丈夫?大変だね〜と尋ねられて困ってしまった。手術後1週間の今日やっとマスク抜き。ちょうど学期末最後の日。これからがパーティシーズンなのに、なんと次のアポイントの1/3まで、目の前の食に生殺し状態の日々が、、、涙。
2012年12月20日木曜日
やっとファイナル終了!もういくつと寝るとクリスマス〜だよ:Yay! Final is FINALLY over! and countdown to Christmas! (Thu, 12/20)

やったね!やっとファイナル終了。学生達がほっとしているのは当然だけど、私たちファカルティもホッよ。でも私たちはまだ終わっていない。これから年末の〆切までに、成績を付け終わって、大学側へ送る作業が待っている。それでもだっ!やっぱり今日はほっとした。正直ファイナルよりもファイナルのオフィスアワーに押し寄せる学生達の対応に今週は追われていたので、それが終了して「よかった〜」と思っているのが本音。 通常はオフィスアワー(学生の質問に対応するために毎週5時間解放することが決められている)に来るのはせいぜい数人。ところがこのファイナルの週は別。だいたいの成績が予想できる時期になって、慌てて成績の確認や修正のために、オフィスを訪れる人でごったがえすことになる。もっと早く来ればよいものを、、、と思うけれど、人のことは言えない。(私もそうだものね。笑)。
さてそういうことは今となってはどうでもよい。今日はクリスマスツリーの前で家族でパチリ。下の写真の方が皆のお気に入り。
2012年12月9日日曜日
12月「師走」というよりクリスマス:Count-down to Christmas (Sun. 12/9)
日本から帰り、目の前に山積している仕事を前に、ぼっーと(もとい忙しく)している内に、あっという間に12月。あれほれとしながらも、やっぱりクリスマスの準備は欠かせない。今週末はとにかくツリーを買わねば〜ということで、土曜の夜に家族で「Lowes」(ホーム関係のスーパー)へ出かけた。ストアの前にほれほれとクリスマスツリーがずらっと。いろんなクリスマスツリーの中からうちが選ぶのはいつものダグラスツリー(これが一番安いのよ。6F=11,8mで約$20)。2012年11月24日土曜日
2012年11月18日日曜日
2012年11月5日月曜日
ボサノバ ミニコン at Cafe Coda (Mon. 11/5)
毎月最初の月曜日は「カフェコーダ」でジャズナイト。ジョンは毎月時間がありさえすれば行っているみたい。私も久々に一緒に出かけた。今夜はジャズならずボサノバ。私はこれが大好き。「チャチャチャッタ、、、チャチャチャチャチャッタ、、、。」(一応「イパネパの娘」のリズム。わかった人はすごい (笑)。
今夜はボーカル(男女二人がそれぞれ)も入って、本当によかった。楽器だけでももちろんいいけど、ボーカルが入るとより魅力的。写真はジョンの元サックスの先生、グレッグ。
今夜はボーカル(男女二人がそれぞれ)も入って、本当によかった。楽器だけでももちろんいいけど、ボーカルが入るとより魅力的。写真はジョンの元サックスの先生、グレッグ。
再びファームマーケットからチコの秋の気配:Fall Season in Chico (Sat. 11/3)
日本と比べて湿度の低いチコの街は、空は結構高く広がっているのだけど、この秋のお天気日和の空の高いこと高いこと。
いちょうにかえでにチャイニーズピスタッチオ(これが私のお気に入り)、赤と黄色のグラデーション。道路にも街路樹からの落ち葉で黄色のジュータンの出来上がり。
チコの街には壁画が結構あふれている。その一つこのファミリー壁画の横の街路樹の紅葉がこの壁画の一部みたいに見えるくらいマッチング。う〜ん秋日和の見事な土曜日。
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